タミヤ キューベルワーゲンTYPE82(ラムケ旅団) メイキング
B2
B17
タミヤMMシリーズNo.304「キューベルワーゲン82型”ラムケ降下旅団”を組み立てます。

キットはMM238「キューベルワーゲン82型(アフリカ仕様)」にラムケ降下旅団フィギュア5体付属した仕様になっています。

キューベルワーゲンのキットは小学生の時に100円で買って貰い作って爆竹で破壊した覚えがあります。

それから30数年後にリニューアルされたMM213キューベルワーゲンを作成した以来ですね、

車体的にはリアパネルのリブなどの細かい箇所も変更され、タイヤもバルーンタイプを装着しています。

キットはキュと絞り込まれたパーツ分割で組み立てやすさを考慮され、モールドも大雑把な再現ではなくメリハリの効いた素晴らしいキットであります。

キット・オン・ザ・ボックスと簡単な地面を付ければジオラマが完成してしましますよ!
エンジンガード(B16)は塗装後に取り付けます
2ケ組み立てます
冷却口カバー(A6)は選択取り付けです
車体後部
シート
メーターパネル等
ボンネット裏側
A8
B8
B31
A12
A7
A8
A4
A9
B24
B11
C3
C4
A3
C2
B12
B13
B33
C7
C7
C6
B25
B15
B18
A10
B20
B19
A11
A5
B15
B22
シャーシから組み立てます。

シャーシ裏側前部に前輪サスペンション(B27)を歪まないように取り付けます。

裏側後部に後輪サス
(B17)を取り付けます。

マフラー
右側A5、左側A4)をモールドされたエンジンの左右に接着します。

アンダーカバー
(A9)を最後に取り付けます。
シフトノブ(B3)は破損防止で後付
B21
B27
車体後部にエンジン点検パネル(A3)を取り付けます。

ちなみに、大きく開いているエンジン部には別売のMM220「キューベルワーゲン・エンジン整備セット」のエンジンを組み込むことが出来ますよ(^^)

このキットのシチュエーションには似合いませんがお知らせまで・・・・・

組み立てたリアパネル
(C2)を車体後部下部に接着します。

ナンバープレート
(B11)、フォーメーションライト(B24)も取り付けます。

冷却口カバー(A6)はお好みで取り付けます
シャーシ後部右側内装パーツ(B20)を先に取り付けてから、エンジン隔壁(B31)を内装パーツ(B20)に沿わして真っ直ぐに接着します。

その後に、左側後部内装パーツ
(B19)をエンジン隔壁(B31)に合わせて取り付けます。

右側ボディパネル
(A11)下部に(A7)、左側ボディパネル(A12)下部に(A8)を接着します。

後部パネル(A10)を左右パネルに取り付けますが、後部パネル(A10)は歪まないように取り付けます。

ボディパーツをシャーシに取り付けます。

ステアリングロッド
(B8)を接写区します。

シャーシ裏側
↑暫くお待ち下さい↑
↑暫くお待ち下さい↑
↑暫くお待ち下さい↑
トップ・ページへ     ↓
      ↑  ドイツ戦車メイキングルームへ
← キューベルワーゲン(ラムケ旅団) ジオラマ展示室へ
← タミヤ キューベルワーゲン(ラムケ旅団) 展示室へ
キューベルワーゲン(ラムケ旅団) メイキング(塗装編) →


フロントシート(B21、22)を組み立てます。

キャンバストップ
(B33)にフレーム右側B12、左側B13)を取り付けます。

リアパネル下部
(C2)にフック右側C4、左側C3)を歪まないように接着します。

ボンネット(C7)裏側に(B15)、フック(右側C5、左側C6)を取り付けます。

ボンネット
(C7)を車体に接着します。

フロアコンソールに
サイドブレーキレバー(B25)を取り付けます。

ミッションレバー(B3)は破損の恐れがあるので後で取り付けます。

運転席足元にペダル
(B2)を接着します。

メーターパネル(B18)運転席側の穴に、先に接着したステアリングロッド(B8)を通してボディに取り付けます。